ホスティング業者の見極め方

【セキュリティパッチ】に関する知恵袋

【質問】
未送信メールに名前をつけて保存したら送信できなくなりました。ホスティングの業者の見極の解説をすると、セキュリティパッチの知恵袋に関連する説明をすると、過去の質問&回答を拝見したところ、マイクロソフトが提供しているセキュリティパッチで「KB911567」をアンインストールすると解決できるとあったので試してみたのですが、ホスティングの業者の見極なら、「プログラムの追加と削除」の更新プログラムの中にこの「KB911567」がみつからず、アンインストールすることができませんでした。 セキュリティパッチの知恵袋を追求していくと、どなたか、解決方法を教えていただけませんでしょうか。よろしくお願いいたします。
【解答】
補足を受けて◆名前をつけて保存→受信メールとして保存(再送信不可)この保存はメールをOutlookExpressで読み込める単独のデータとして保存するものです。再送信ができません。ホスティングの業者の見極を見てみると、バックアップのデータ保存としてお考えください。送信できなかったのはデータファイルであったためでしょう。因みに、◆保存→下書きとして保存(再送信可) (メッセージの作成のファイル>保存) この保存は書きかけのメールを再編集を前提に 一時的に下書きトレイに格納するものです。 セキュリティパッチの知恵袋を紐解くと、この保存はメッセージの作成中のみ可能です。 逆に言えば、メッセージを作成中は2つの保存方法、 つまり、再送を前提にして「保存」するか、 再送とは無関係にデータとして 「名前をつけて(単独のデータとして)保存」するか選べます。セキュリティパッチの知恵袋に対しては、◆ひな形として保存 ⇒ 再使用のテンプレートとして保存(再送信可) この保存はメール全体をテンプレートとして保存するものです。 テンプレートして保存すれば、ホスティングの業者の見極を解説すると、何度でも同じ形式/内容でメールを送信できるので便利です。 この場合は、メールの作成ボタンの右側にある拡張ボタン(▼の部分)を押すと、 ひな形の選択ができるようになり、 ステーショナリフォルダに格納されている既存/独自テンプレートを自由に使えます。と言うことで、ご希望のテンプレートとしてセットするにはメッセージの作成 ⇒ 必要な定型文を記載ファイル ⇒ ひな形として保存 ⇒ ファイル名の欄には任意の名前をつけてください。次はひな形からの呼び出す場合メールの作成 で ▼ をクリック ⇒ 上述で作成したファイル名のひな形他Outlook Expressのひな形がプルダウンで表示されますからご希望のひな形をクリックします。このような手順でひな形が出来上がります。+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-OutlookExpressをご利用でしょうか。下書きを保存させたいのでしたら、名前を付けて保存ではなく、メッセージの作成 ⇒ ファイル ⇒ 保存その後、右上の×をクリックします。先程、保存させた下書きはそのまま下書きフォルダーに入っていますから該当するメールをクリックすることで送信可能になります。
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